活動開始

6E58C4BC-9BFC-4B23-A2F7-79A174653B5C.jpeg



お正月気分から

一気に 今日から お仕事です

お正月の間 母の体調が すぐれず

昨日から アロマオイルでマッサージに 行ってます

自分が できることは これくらいかな~

ってな感じで かる~い親孝行 (笑)


いくつになっても、 初めての体調不良は起こるものですね

それは仕方のないこと

いろんなことを 受け入れていこうとする 気持ちが

乗り越える 第一歩かも



8B6C2848-5E62-4842-8894-4374019264BE.jpeg



さて、

新しい年になって、

私 又 お家を建てたいと思ってます

もちろん本物じゃなくて

布地の上での お家

しかし

土台の布地が ない 

そこかぁ~~(笑)


今年も、針仕事第一

仕事は第二 の 頭の中です

でも、それが ぼけないことかな ?

な~んて 勝手に思いながら


E5993A09-85D0-48AA-A37B-8DDE0825A620.jpeg




針仕事 今年もやろう



259DEFCE-D917-4BFB-A272-EF8EC01253FE.jpeg




そこにゃぁ~~~? 

うん。 そこそこ (笑) 


にほんブログ村 ハンドメイドブログ パッチワーク・キルトへ
にほんブログ村

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 33

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
かわいい かわいい

この記事へのコメント

2020年01月06日 14:50
仕事始めご苦労様です 
こちらはプール始め11ひ日ぶりのプール600mほど泳いできました
はりねずみさんと違って私は今年からお出かけ三昧 健康なうちにあちこちと出かけることにしました
針を持つのはもうそろそろ諦めてミシン仕事ぐらいにして・・・
無理しないで長~く続けて下さいね
お母様の体調早くよくなると良いですね
まこばあば
2020年01月07日 08:28
気分も新たに、お仕事始めですね!
今年も商売繁盛、家内安全、無事な一年だと良いですね~

我が家の家族も、
いざ、己の職務を果たさんと戻っていきました。
二日から、もう夜勤だぁ~!と、ぼやきつつ、、、
「健康で、たらふく食べて、お酒も散々飲んで、文句は言うな~!」
と、送り出しました、とさ。(笑)

年末、忙しくて連れて行けなかった美容院に、
やっと、実母を連れて行きます。
今は、私しか運転出来ないので、私もささやかな親孝行のつもり。
母を連れ出せば、本人も喜ぶし、
義姉も身体や気が休まるので、一石二鳥なんです。
気丈だった母も、昨年 兄に先立たれ、流石に参ってしまい、
好きだった外出も嫌がり、伏せっていました。
身綺麗にし始めるのは、良い兆候かなと期待しています。
生かされている、「今を」大切にして欲しいものです。
入所している義母は重度の認知症で、何も理解できませんが、
施設のスタッフのお陰で、穏やかな生活を送っています。
嫁の私を母親と勘違いして、慕ってくれるのは、ご愛敬です。

今年も、私は上手に手抜きしつつ、キルトを続けながら、
孫の子守や両老母の世話など、
家族の健康や幸せのために、己の職務を粛々と頑張ります。


2020年01月07日 09:19
ヤッホー、はりーさん
今年もよろしくお願いしま~す。
年始早々、頑張っとるね。さすがじゃ!!
そうか、お母さんのお年を考えたら、あっちこっち調子悪くなるのも分かるよね。うちの母、亡くなる前に私が顔のマッサージしてあげようか?って言ったら、すごい喜んでくれたことあったわ。娘も「おばあちゃん、マニキュア塗ってあげようか?」って言った時も、喜んでケロイドの手を差し出してた。
私は親孝行できんかったけん、今でも後悔しとるわ。
”親孝行したいときには親はなし”って、よう言うたもんよね。
また、遊びにいかせてね~♪
もこさんへ はりねずみ
2020年01月07日 11:32
もこさんこんにちは
もこさんは元気でいいですね~
やっぱり、体調管理をしっかりしているからかしら?
母は去年の年末に88歳になりました。
若いときから、ガンで一年近く病院生活、その後、ことあるごとにいろんな病気が出て、歳を取ってからリュウマチ。それまでは元気に日本国中を旅行していました。海外も三味線でモンゴル行ったり・・・よくお出かけしている人でした。
私は全く反対(笑)
もこさんも出かけるのが元気の素ならどんどん出かけてくださいね~。
まこばあばさんへ はりねずみ
2020年01月07日 11:40
まこばあばさんこんにちは~
2日目から夜勤も大変ですね。
うちの下の娘も、31日と元旦しか休みがなくお正月は元旦しか会っていません。せわしなく2日から仕事だそうです。
若い人は過酷ですね。
会っても体壊すなばかり、言っていた気がします(笑)

まこばあばさんも二人のお母さん、お孫さんと、大忙しの日々ですね。
確かに、歳をとると出かけるのが億劫になる・・・
とは言っていますが、私のように、お家が大好き、針仕事が生き甲斐!ってな年寄りに出かけんといけんよーというのも・・・ね
自分の親が元気で歳を重ねるというのは子供にとってもありがたいことですね。子供孝行なんだと思います。
そんな歳より目指したいけど・・・さて、その先は自分次第ですかね?(笑)
お互い、やりたいこと、できること少々のずれはありながら
今年もがんばっていきましょうね。
ベル子さんへ はりねずみ
2020年01月07日 11:46
ベルちゃんおめでとうさん。
今年もどうぞよろしくお願いいたします
お顔のマッサージ・・・気持ちいかもね。
私は頭皮と、指のマッサージです。
頸椎の狭窄らしく、お正月から使える方の腕もしびれて動かなくなり、
脳の血管・・・?と思ったんだけど、頸椎でした。
歳をとると、突然初めてがやってくる。(笑)
わたしの場合妹が隣に住んでいるので、妹にも感謝です。
ベルちゃんもきっと、弟さんから感謝されてるでしょうね。
ええ~~???っていう歳明けでしたが、今年は親戚の寄りもなくのんびりしていました。今年もまた遊びに来てベルちゃんの話聞かせてね。
西方真子
2020年01月07日 17:06
新年早々、老化の話で、ちょっとガッカリしています。勿論、誰も若くはなっていきません。
私の仲良しアン・ロングは、92歳で亡くなりましたが。直前まで、赤い小さな家で一人暮らしでした。90歳の誕生日は、娘の家で開かれ、若い頃の友人が、ニューヨーク、シカゴから集まりました。アンは「でも、一番遠くから来てくれたのは、日本から」と、皆に私を紹介してました。
美大で、ご主人と知り合い、画家になったご主人に「家族に二人の画家は、いらないから」と、テキスタルデザイナーとして、活躍。キルトも、柔らかい色合いの美しいキルトを、作っていました。
私が、知り合ったのは、アンの80代です。家も近く、行ったり、来たり。食事を共にしたり、映画を観に行ったり。母娘ほどの年齢差でしたが、考え方が、似ていて、ふたりで、ポーチに座りアレコレ話すのは、至福の時でした。

日本人は、中々大人になれず、割りと早く老人になり、自立した「大人」の時間が、短いような気がします。
私は、多分、ハリネズミさんの周りでは高齢者と思いますが、まだ、老人と思った事はなく「大人」と、思っています。
テキサスの仲良し三人組は、アンとメリーメイヤーと私。年齢も、出身も、経験も、違いましたが、キルトの方向、人生観は、似ていてとても良い時間を過ごしました。
まだまだ、死ぬまで、頑張れますよ。
皆さん、頑張ってたのしんで。
本屋さんで「キルトジャパン」を偶然見ました。
ああいうキルトは、どう見たら良いのでしょう?
私は、解釈出来ないでいます。教えて下さい。
西方真子さんへ はりねずみ
2020年01月07日 18:36
西方真子さんこんにちは。
今年に入って早々に、老いの話で申し訳ありません
確かに、ガックシ来ますよね。(笑)
私も、母の状態見てガックシ!でした。
日本という国は湿気が多いせいか?体に不調を訴える人が多い、とか聞いたことがあります。
確かに、低気圧だと、体調不良を訴える人も多く、歳を重ねるとそういう日ことも多々あるのでしょうね。
西方さんは海外のお友達を見習って元気に歳を重ねていらっしゃるんですね
日本人ってすぐ、年寄りとかのいい方するけど、それって失礼だと思いませんか?前期高齢者とか、後期高齢者とか。
ほんと、失礼極まりない呼び方。
それに、おばさん、おばーさん・・・言われた方はそれこそガックシ!です
そこらーから、気分ががっくりきてぼけちゃうのかしら?
外国の人は名前で呼びあうからいいな~と思いますね。
日本のように、○○さんとか名字でもなく・・・

キルトジャパンこの最近とんとご無沙汰しています。
もう何年か前から、普通の人が普通に作るキルトではなくなってる気がして購入することはなくなった私です。
反対に、見せるキルト、すごいキルトがたくさんでていますよね~
これではパッチワークは簡単には作れない。と思ってしまう(笑)
作る世界が違うので、図書館でちょっと見るだけの私です。
西方真子
2020年01月07日 19:15
早々にお返事、ありがとうございました。
「今のあなたが…」は、素敵でした。
私も、そう思って生きています。
ととろ
2020年01月07日 23:56
はりねずみさん
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
こちらのおじゃまして、びっくり!!
斉藤先生のハウス、私も、今年こそは作りたいと思い、買ってたキットをケースの中から出しました
大事にしまってたんです(笑)
時間がかかっても、完成したいと思ってます
お母様の体調、早く良くなると良いですね
西方真子さんへ はりねずみ
2020年01月08日 10:53
西方真子さんおはようございます
あの言葉、ずいぶん昔読んだ本の中にあった言葉です。
でも、誰の言葉か?書き留めていなくて、今では謎です(笑)
あの頃悩んでいた私の方向を示してくれた言葉だったんです。
今、悩んでいる人にも当てはまるかな~?と、書いてみました
ととろさんへ はりねずみ
2020年01月08日 10:58
ととろさんあけましておめでとうございます
あら~?私お家を何軒建てても斎藤先生のお家を見たら、また建設してみたくなります。ととろさんもですか?
実は、迷っていた時に、近所の友達が私作ってる~~と型紙を見せてくれました。見た時、う~~むできるかな?と思いましたが、それより、こんな大きなキルト飾るところもないので、考え直して、一個一個飾れるようにしようかなー?と思ってるところです。
今年一緒に作ろうね~
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2020年01月08日 14:51
教室からの自由。
こちらには、コメント欄はないのですね。
三枚共に1930年代のテイストで、素敵です。
私が、野原チャックさんの教室を辞めたのは、当時の野原さんは、日本の茶道、華道のように、キルトもピラミッド形の師弟関係を求めていたことで、フラットで自由な横並びの関係を望んだ私と合わなかったから。ハリネズミさんの仰る事は、良く判ります。
でも、日本人の多くは、「おんぶに抱っこ」が、大好きで、だから教室が、繁栄しているのだと思います。
本当の楽しさは、そこにはないのですが。
その頃、私は、何を作っていたのかなあ。
多分、アンティークキルトを買って、アンティークキルトトップを買って、誰かのやりかけのブロックを買って、自分なりに、どう消化するか考えて、立ちすくんでいたかなあ。
また、思い出してみます。
コメント欄のないブログには、コメントしたらいけなかったかも。ごめんなさい。
西方真子
2020年01月08日 15:15
ごめんなさい。名前を忘れてました😢
西方真子さんへ はりねずみ
2020年01月09日 11:13
西方真子さんおはようございます
お名前なくても、きっと、そうだな・・・とはわかっておりました。(笑)
この、作ろう創ろう繕うのページは自分に向けたようなページなので、
コメントを受け付けないようにしました。
でも、日常の方はコメントを受け付けますので、書き込んでくださってありがとうございます。
こういう風に書いたら、先生をしている方に、失礼で大変申し訳なく思っていました。
先生のもとで教えてもらうというのはとってもいいことだとは思います。
そのおかげできちんとこういうものなんだ・・・ということを教えて頂けたので。色の感覚もあの頃の自分は謙虚さが足りなかったなー
とも思っています。
自分より、うんと勉強されてきた方に対して失礼だったと今では反省もしています。
しかし、斎藤先生と初めてお会いしてミニ講習を受けて何年も習った以上のことを教えてくれる先生にびっくりしました。
糸や針のことを始め、こんな先生の生徒さん幸せだなーって思いました。
そんな素晴らしい先生はいっぱいいらっしゃいます。
若かった私の傲慢さでやめちゃった教室。先生のせいじゃなく、私のせい。
ごめんなさい。自分のことばかり書いちゃって。
今の教室をしている先生方は皆さんきちんと勉強されて、技術を持っていらっしゃる方達ばかりなので、反対に、あの頃の私のような生徒さんは困りものだと思います。(笑)
ナナ
2020年01月09日 15:19
こんにちは‼気持ち玉ができませんでした。わたしの個人教室の先生はチャック先生の生徒でした。先生に頼ってばかりでキルトライン等任せっぱなしでした。けれども楽しかった。今は教室もなくなりましたがキルトが大好きでボチボチやってます。ハウス楽しみです。私も何度かアメリカに行きましたが、やっぱりアンティークキルトが大好き💕
西方真子
2020年01月09日 17:20
うーん。色々考えています。
昨日「徹子のへや」で、ノルウェーから来た、若い植木屋さんが、出ていました。
彼の言葉に「僕の時は、親方と師弟関係を結ぶしか植木屋になる道はなかった。今は、植木屋の学校もあり、手取り足取り教えて頂ける。僕は、師弟関係で学べて幸せだった」と。
彼も、言っていましたが、伝統ってそう言うものだと。
みんな違って、みんな良い。
何億のにんげんの中の、私は、たった一人だもの。私の好きな事、私の好きな人と歩かなければ、私の生きる意味は無くなってしまいますものね😃
今日は、今年初めて、友人と、美味しいランチと、お茶をしてきました。

ナナさんへ はりねずみ
2020年01月10日 10:43
ナナさんこんにちは
ナナさんの先生もチャック先生のお弟子さんだったのですか?
私の先生もそうでした。
あの頃の先生はみんなチャック先生の系列ですよね。
ナナさんは素直な生徒さんで今で把きちんとご自分で作っていけるだけの技術を持っていらっしゃるので、先生も教えがいがあったと思いますよ。
私は今だに、先生とかには不向きで、たった一人の生徒さんも独り立ちできないのは私のせいだと思います(笑)
教室に行くとお友達ができるのが楽しいですよね。
西方真子さんへ はりねずみ
2020年01月10日 10:47
西方真子さん何度も、コメントどうもありがとうございます
その庭師の方かっこいい男前の人ですよね。
三毛猫さんと暮らしている(笑)
確かに、日本の職人さんの手元を見て、修行して一人前になっていく厳しい世界も、今では学校がある。
知識と、知恵の違いのような気がします。
そうやって、世界の人の国境がなくなっていくのはとってもいいことだと思いますね。よその国の文化はよその国の人から見たら、とってもワクワクするような興味にひかれますよね。
私たちもその一人かもしれませんね。