リニューアルミニキルト

連日 台風19号の被害の報道に 今年もか・・・

と、自然災害の国 日本を感じます

自然の猛威には人間は かなわないよね

なので 謙虚に 自然と向き合わないといけないんですね

のんきにブログしてる場合じゃないけど

普通の一日に 感謝しながら

今日も始めます



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昨年 作ったはいいけど

額のサイズが合わずに ほったらかして

その後

周りに孫ッチのお絵かきデザインをくっつけて

バインディングに色がちょいとでるように仕上げて

飾っていた

しかし




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これって もうちょっとどうにかなんないか ?

と、思っていて

その周りにボンボンテープをくっつけてみようと思いました

色はいろいろ考えたけど

やっぱり、黄色い額に似合うように作ったので

黄色が一番しっくりすると思い



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黄色のボンボンテープをくっつけました


飾っていると

かわいいね~ と言っていただけるのが

ちょっとうれしい



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私の展示会場は 自分の仕事場

もともとそこに飾るために

ミニキルトを作り始めた

今まで作った小さなキルトも

時々 飾ってあげよう




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丸めてあるだけじゃ

出番ないのかよ~

と おしゃべりしてるだろうな・・・(笑)

古いトラディッショナルキルトも

時には新鮮でいいかもね。




新しい ミニキルトにも

やっとチャレンジする気力が出てきた

この秋です


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この記事へのコメント

西方真子
2019年10月15日 15:32
急に寒くなったので、今日のコトコトは、おでん。
私は、チクチク。
ハリネズミさんは、独創的で、自分のキルト、自分の言葉表現をされるから、魅力的で、好き❤️
も、一つ誤解されてるのは、「塗り絵の話」本当の塗り絵の話ではなく、キルト作りの比喩だったのね。
セットされたキットを、作ったり先生(キルトに先生は、馴染まないけど)に、色を、選んでもらったり、それは、「塗り絵」みたいだな、と。
やっぱり、ハリネズミさんのように、白い画用紙に、自分で、描かないとね。
たとえ、全ての人に評価されなくても、自分が、気持ち良いと思うし、次は、こうしよう、という力も沸いてくると、思う。
頑張りましょう。
お孫さんも、仲間に入れちゃいましょう😃
西方真子さんへ はりねずみ
2019年10月16日 13:31
西方真子さんこんにちは~
ほんと、朝夕が涼しいというより、寒くなりましたね。
おでんもいいですね~

塗り絵ですか・・(笑)
そういうとらえ方もあるんですね~?
私も、昔は塗り絵でした。大好きな斎藤先生の本を見て作っていました。
まねっこしてこういう風に・・・と思ってもどうしても違うんですよね・・・
そのうち、同じにならないのが個性なんだ。と感じるようになりました。
まねるは学ぶ。なので、先生のキットで作り方を学び、色の合わせ方を学ぶ私はそれはとても大事なことだと思うんですよね。
そこからが出発点。
私も、いまだに阪本先生や小関先生のキットは好きです~
斎藤先生の本の中から作るのも好き。
作るってことが好きなんだろうと思います。
西方さんは創るってことがスタートなんでしょうね~
おでんもキルトも美味しいもの作ってくださいね
西方真子
2019年10月16日 16:03
今日は、雲一つない秋晴れ🎵友人と、半日、ブラブラと、美味しいランチ、プラス一杯のお喋り。

私の一番の仲間は、斎藤瑶子さんに師事して来た方。私と知り合って十数年になります。精力的にキルト作りをして、ガンと戦った二、三年前も「私の未完のキルトは、私しか完成出来ない」と、思われたそうです。今は、元通り、素晴らしいキルトを、作っていらっしゃいます。
キットのキルトは、そこまで、力を与えられるでしょうか?
模倣は、別物です。
ハリネズミさんも、「模倣をしても、同じものは出来なかった」と、おっしゃっています。「模倣をして、模倣をして、模倣をして、突き抜ける」という言葉もあります。
我が家の回りでは、キルトショップが、衰退。キルト人口も、減少しています。
それは、キルト作りが、単なる「手芸」に終わり「アート」としての楽しさを伝えきれていないからでは?と。ちょっと残念です。
アメリカでは、小学校のアートの時間に、キルト作りを教えます。
ドームに、行ったおり、若い母親と小学生の息子に会いました。母親は、アートの教師「息子が、キルトが、好きなので日本のキルト展に、学校をやすんでアメリカから来たの。
日本も、若い人にも、支持される、作ってみたいと、思われるキルト作りに、なれば、良いなあと、いつも、思っています。キルトは、楽しい❤️と、沢山の方に知ってほしい。

偉そうに聞こえたら、ご免なさい。本当に、ご免なさい。ちょっと年上の戯言と、お許しください。
多分、これで、さようなら
西方真子
2019年10月16日 16:34
ごめんなさい。
一つ云い忘れていました。
アメリカにも、勿論、キットは、あります。
ただ、使い方が、違うように、思います。
しずく
2019年10月16日 19:33
こんばんは♪
鈴ちゃんの絵ってほんと可愛いですね~
あ、はりねずみさんのキルトも可愛いですよ~
わたしも昔 息子の絵を挿し絵に
布絵本を作りました
子どもの絵って大好きです♪
西方真子さんへ はりねずみ
2019年10月17日 10:51
西方真子まこさんおはようございま~す
昨日は楽しいランチとおしゃべり。生き返りますね。
よいお友達がいていいですね~
そういうお友達は宝物ですよね。
その方のお言葉・・・確かに、生きる気力になりますね。
斎藤先生のお弟子さんなので、素晴らしい技術とアイデアも持っていらっしゃるんだと思います。
年寄りの戯言は私も同じです。(笑)
私は西方さんと違って生のアメリカも、イギリスも見たことはありません。
だから、私の時代遠いあこがれがたやすく手に入る時代じゃない。
だから、強く自分で作りたい!とアートではなく日常からキルトに入っていったんですよね。
今の時代、簡単にネットで物が手に入る時代。
アートはともかく日常としては容易く手に入る。
そんなところが今の若者と、私たちの時代は違うんじゃないのかな~?
とも思っています。
今はヴォーグのキルト塾で世界で活躍されるかたがいっぱいいるじゃありませんか?日本のキルターはすごいですよね。
そういう方達のキルトを拝見して、アートとしてみたら一般な私たちはあんなすごいもの作れない・・・と、尻込みしてしまいせめて、キットなら・・・と(笑)そんなところもあるのかな?あはは
今の若い人キルト以外にいっぱいやることあるのかな~?
うちの娘も全く興味なしなので何とも言えませんね。
日本のおばさんの戯言として受け取ってね~ でへへ
しずくさんへ はりねずみ
2019年10月17日 10:56
しずくさんおはようございま~す
そうそう。この人にしかできないもの、描けないものがアートなのよね。
だから、すべての子供達の作る物描くものはアートなんだと感じます。
その時の息子さんの絵をそこにとどめておくって素敵ですよね。
毎日毎日、変化して、成長していく子供達は大人になるにつれてどんどん枠にはめられちゃう。今からも、しずくさん息子さんを布の上につなぎとめといてね。
きっと、素敵な作品になると思うよ~
がんばろ~