今からも続けるために

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大きなキルトは時間があったらキルティングしています。

この最近特に肩や肘が痛いこともあり・・・・

フープなしでキルティングしている状態です。


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・・・というのも、この赤いキルトの布地が少々固く、どうも、力をいれているみたいです。

きっと、以前のワンパッチキルトをキルティングしたときに痛めたせいもあると思う。

この時もすごく硬い布地だった。


だから、今回思い切って、この最近、運針のようにキルティングしています。

このままフープで無理して続けていたら、きっと今度は手首が痛くなりそう。



ここで、針は以前言ったと思いますが、


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私にはビーインのキルティング針が一番縫いやすい。

しかし、他のちょっと短い針も使っていた。


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今売ってるほとんどの針はちょっと短くて、ちょっと太い。

ちょっと太いから、布地に入りにくい。

細いものはちょっと短い


この、針の長さというのも、自分の指のどの位置にあたってキルティングするか?

そういうことも関係してくると感じた。


私は中指の爪の右裏にあたる。

指の先でキルティングする人は短い針が使いやすいと思った。

だから、私には短い針は少し扱いにくい。



手の感覚というのはすごいもので、違うものだとすぐわかる。

ほんの少しのことなのに・・・

見てほとんど変わらないようでも、使い慣れた手はわかるんじゃね?


この使いにくいモノを無理して使うから、肩こりの原因にもなるってこと。

そして、

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キルティング用の指ぬき


これも同じサイズなのにびみょーにぶかぶかだったり、きつかったり。

これも、やっていて疲れがたまってくる原因になるような気がしました。

元気なときは何も気にせずに

いろんなモノにチャレンジして、試してみる力はあるのだけれど、

弱った体にはこれから先の作業も嫌になってしまうような体を作り上げるってこと。

今回よーーーくわかりました。



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どうやって、楽しく、長く、嫌にならず続けていけるか?

これが一番大事です。

だから、自分に合っているものを見つけるということはとっても大事です。

趣味だからどんなもんでもいいでしょ?

と、かるーい気持ちもいいけれど、趣味だから楽しくやらなきゃいけない。


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10人パッチワークする人がいたら

10人みんな違う癖や感覚を持っている。




当たり前だけど、

自分流のやり方は何も間違っていない

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そんなことを思いながら、今日も私はちくちくしてるんよ

一緒に頑張っていきましょう。



本日つまんない講座でした。 




















この記事へのコメント

ゆんこ
2011年06月17日 17:06
こんにちは♪

はりぃさんに取って、道具はもう身体の一部なんでしょうね。
だから微妙な違いもすぐにわかる・・・。
キルトも身体の声を聞きながら作業を進めないといけないんですね。

ピアノも自宅のピアノと音楽教室や生徒さん宅のピアノでは何か違うんですよ。やはり弾き慣れた自宅のピアノが一番自分らしく演奏できるような気がします。
2011年06月17日 17:14
いいえ、つまらなくなかったですよ♪
きっと何にでも通じる物があると思います
趣味だからこそ、楽しくやらなきゃ♪
その通りですよね。

道具選びは大切ですよね。
そして、体の感覚も大切です。
身体と向き合いながら、やらないとダメですよね

無理しない様に気を付けて
針を進めてくださいね^^
楽しみにしてる人がたくさんいますから(^◇^)
mocha
2011年06月17日 18:15
こんにちは♪
お道具って、本当に大切なのですね。
お友だちが最高だって教えてもらって、飛びついて試してみても、自分に必ずしもジャストではなかったりして、とことん探すしかないですね。

チャック先生から直接教えていただいたのですが、ビーインの針はみすやさん(なかでも、たしか京都三条本家)が作っているとのことでした。
ビーインのサイトがなくなってしまったので、プチ情報です。

手と目はキルターの大切な宝ですね。
お体、大切にされてください♪
2011年06月17日 20:01
こんばんは
キルトもパッチワークもサッパリですけど
トップの画像はうさぎさんですね!
うさぎさんが良いです、かわいいです^^V
ン?うさぎ違い?
ですねぇ(--;
2011年06月17日 20:12
どっちかって言うと私は余り道具には拘らないほうです。
それで上達しないのかな?
何回挑戦してみてもフープが使えないのです。
針の所為でしょうか。いいえ貴方の不器用の所為です。何処からかそんな声が聞こえてきます。
今はキルトよりバッグや小物作りが楽しいもこです。
はりねずみ
2011年06月17日 20:26
 ゆんこちゃんこんにちは♪
ピアノも楽器全般そうですよね?
車だってそうなんだもんね。
小さなことでも、いつもと違う感覚がわかるってすごいことだな?とおもいます。
調子のいいときは、どうにでもなったことが、調子が悪いと自分のご機嫌とりながら作業することになっちゃいます。
自分が一番扱いにくいってことなんじゃ~?(笑)
2011年06月17日 20:27
ビーインのキルト糸は使いやすいですね。
でも、針も糸も使いきってしまったワ。
縫いづらい布だと、キルティングも、
なかなか、はかどらない!
手にも負担があるから、無理しないで、
チクチクしてくださいね、
はりねずみ
2011年06月17日 20:34
 きよらさんつまんなくなかった?ありがと♪
いや~~、その昔まだ、若かりしころ言われたことがそのまま自分に当てはまるようになるなんて・・・(にが笑い)
ここで負けちゃ、究極の趣味人っていえないね。
だからがんばる。あはは

でもね、私が出来る姿を見せていたら、きっと、今からの人もこんなふうに歳をとっても作っていきたい・・・と思ってくれると思うんですよね?
ちょっとかっこいいけど、自分より年上で針を持ち続けてる人も一杯いるから、私もその人目標にがんばれる。
私はそういう人尊敬しちゃうもの。
きよらさんの応援ある限り、がんばるけー。
はりねずみ
2011年06月17日 20:43
 mochaさん貴重な情報ありがとう~~
そうなんじゃ?そんなところで作っていたの?ビーインの針。
私は今の所まだストックがあるんだけど、友達が困っていたんよ。
早速教えてあげよう。やっぱり書いてみるもんじゃねー?(笑)

キルターにとって目と手は宝物!
私もそう思って今まで大事にしてきたつもりなのだけど、それを亡くした時、気持ちをどう持っていくか・・・?
これが課題じゃね?
若いから出来る!ってことじゃないんじゃとおもうんよね?
若かろうが、年をとっていようが、やる人はやる。
私は、いつか、有名な先生にお聞きしたい。
どうやってその気持ちを持ち続けることが出来るのか?
mochaさんは若いからばりばり暴走キルターになりんちゃいよ。
はりねずみ
2011年06月17日 20:50
 ただチャンさんウサギさんです!♪
ただチャンさんのウサギさんは今どうなってるんでしょうか?
・・・あ、いまいちなのね?
でも、ここ、カープよりましなんじゃないかいね?
関係ないですけど・・・(がはは)

先日ただチャンさんのお名前間違えました。ごめんなさい。
タダちゃんさんになってました。どーもタダ星人が放れなくって・・・
これこそ関係ないか?
はりねずみ
2011年06月17日 20:57
 もこさんフープうまく使えないの?やっぱり布地の厚さのせいなのかな?♪
私もこの最近は大きなキルトでも、フープ使ってません。
せっかく買ったのにね?
やっぱり、硬い布地はフープしたら体は痛くなる・・・
キルト芯が薄かったりすれば問題ないかもしれないけど、アメリカの昔のキルターみんな、フープしてるとは限らんじゃ?
ジャけーええんよね?きゃー自分勝手!
いいんよ、自分の好きなものを、自由に、楽しく作るほうが長続きするんよね。もこさんがんばれ~~。
2011年06月17日 20:59
こんばんは!
全然つまらなくないですよ。
とっても良いお話を伺いました。
私はチクチクじゃなくてガシャガシャとやっていますが、それでもこだわりはありますね。
糸のこと、針のことなど、いろいろ考えますよ。
あとね、ミシンは他の人が使うと、その後微妙に勝手が違うんです。
どうしてなのでしょうね。
プロでもないのに生意気なことを言ってしまいました。ゴメン!
はりねずみ
2011年06月17日 21:02
 らぱんさんのおかげで私はまだ針のストックがありがたいことにあるんよ♪
でも、糸はさすがにないね・・・・
ビーインの糸はちょっと太めだけど、使い勝手よかったよね?
いまは、ギッターマンもけっこういいよ。
らぱんさんも、お目目もお手手も私のように使いすぎて宝物失わないようにね。気をつけんちゃいよ。
それが元気だったら、もっともっとたくさんいい作品が出来るもんね。
がんばろうね。
はりねずみ
2011年06月17日 21:08
 うふふさんプロでもないのにごちゃごちゃいうはりねずみがいます。♪
プロはごちゃごちゃいわずになんでもちゃっちゃとできちゃうんかね?(笑)へたじゃけーごたごたいうんかね?
でも、自分と人の癖ってあるよね?だから、いろんな道具が売り出されるんじゃろうね?
私が使った後のミシンじゃったら、うふふさんはきっと言うじゃろうな?
「だあれ?これ使ったの、下糸と、上糸調節ばらばらじゃないの?」
絶対言う!(笑)
2011年06月18日 00:04
野球でいうならグローブがそう
だからはりねずみさんの言わんとしてることは何となくわかる
新品でこれかなって選んで
自分の手にフィットするまで時間がかかる
途中でちょっと違うってすぐ代えちゃうものも

でも、これってはまったやつは
ボロになってもいつまでも使う
次のはもういらないってくらいにね

カープ、頑張れ!!
うふふ
2011年06月18日 00:27
再度登場~(笑)
はりねずさんはもうプロですよ。
作品を売ったり、教室を開いたりしないけれど、誰が何と言おうとプロですって。
こだわりをおっしゃったんですよね。

はりねずさんが使った後のミシン?
大丈夫よ。今は勝手にミシンが調節してくれるから~。
だから「だあれ?…」なんて絶対に言いませ~~~ん(笑)
え~~~と、私が言う勝手がちがうっていうのはね、足で踏むスタート、ストップの感じとか、プーリーっていう横にある歯車の感じが違うのね。
でも、使っているうちにすぐに私好みに変わるからこれも心配はありません。
ちょっと言い訳に聞こえたかな?
2011年06月18日 06:01
おはようございます☆
キルターじゃない私がコメントさせて頂くのは違うんでないかい?って言われそうですが(^^;;

最初にちょこんとお座りしてるうさぎさん可愛いです♪
こんなに可愛いのも作っちゃうんですかぁ?素晴らしい!

はりねずみさんは、魔法使いみたいですね(^o^)
略して、ハリーパッター(^◇^;)
魔法使いのはりねずみさんとパッチワークをミックスしたんですが…無理がありましたね(笑) 聞かなかったことに(^^;;

でも、好きなことを楽しく長く続けていくって どこまでも追求したくなりますもんね。
主役の布地から、主役をいかに引き立たせるかの道具である脇役…。
それを操るのは 演出家であるはりねずみさん。
役者たちに息を吹きかけて活かすと言うことは並大抵なことじゃできませんもん。
活かすも殺すも はりねずみさんの目と手次第です。
やっぱ、プロですょ!(^o^)




2011年06月18日 08:55
キルトは着ると?
よ~わからんが、好きなことに対する気持ちっておんなじ。
人にはわからんこだわりとか。
好きな事なら続けていける。
気に入ったものならとことん使い続ける。
それを早々に見つけたはりねずみさんは、幸せもんだあ!(笑)
体だけは大事にしてくださいよ、絶対無理するから。
annie
2011年06月18日 09:27
おはようございます
お元気な方はいくつになっても、ちくちくされ
てるから、はりーさんは、今いたわれば、まだ
30年はキルトできるよ~。
80、90になってもアンティ―クキルトを
毎日ちくちく刺すばあちゃんがいたらめっちゃ
かっこいいよね~。

しかし、やはり昔の布はハードなんですね。
それをあれだけ刺せば悲鳴もあがるね。

はりーさんのキルト部屋の一枚板のテ―ブル、
作業しやすそうでいいな
あっ私も短い針は嫌い。でっかい指で半分は
隠れてしまう。最近はちと短いよね~。指の
腹でキルトする人が多いんかな??
shima
2011年06月18日 12:07
おはようございます。
道具って大切なんですね。
無理して使っていたら、例え高価なものでも
楽しくないし、からだを痛めてしまいますからね。
相性のいい道具、心地よい道具、少しずつ
見極めていきたいですねぇ。
はりねずみ
2011年06月18日 13:25
 らんさんこんにちはー♪
やっぱりそうよね?
らんさんの皮のグローブと私の皮の指ぬき(値段がちゃうやろー、いっしょにせんといてんか!って?)最初は同じような感覚でも、使っていくうちにちょっと違ってきたりする。
みんな同じだと思うと大間違い。
きっと、もとの作り手の違いもあるのかもね?

カープ?
こちらの方では、「あがいにまける試合よーみにいくね?」と言っています。(笑)
はりねずみ
2011年06月18日 13:30
 うふふさん何度も登場大歓迎だじょー
ええ???
今は自動調節なんね?知らんかったわ・・・・
私、自分のミシンでさえ調節下手なんよ。
これで良くジーンズショップの仕事ができたもんじゃ(若い頃ね)と思います。がはは
ミシンって人の足踏みモーターの感覚が分からず、いつものように踏んだらダーーーーーーっていっちゃうときあるよね?
・・・?うふふさんはない?ないよね?私とちゃうもん。
はりーぱっちゃー
2011年06月18日 13:38
 さくらさんええヤーン!マダムヤン!
この名前ちょこっと変えていただき!(笑)
しかし、このうさぎさん私が作ったんじゃありません。
ハリーパッターの名前返せ?かえさん。
福島のお友達が作ったのを送ってくれたんだっぺ。
もったいないけど、使ってる。かわいかろー?

さくらさんはうまいこと言うなー。
私は演出家か・・・?
主役と脇役の布地、確かにあるもんねー
主役はれる奴ばっかだと、面白くないものね?
脇役がいてこそ、面白いドラマになる。
そのとうり!
感心しちゃった。メモットコウ!
はりねずみ
2011年06月18日 13:45
 タフィーさんキルトは切るとかも・・・気ルトかも。
布地切り刻みジャックになって、気力で作り上げる!(笑)
ほんま、わたしゃ、好きなもんもってて幸せもんなんよ。
これ取ったら、ただの抜け殻になって、蝶になるかも~?
え?蛾?こりゃ。
\(◎o◎)/、どして絶対無理するってわかるん?あたっとる。

スルーしちゃってくれていいのにコメントまでありがとうねー。
はりねずみ
2011年06月18日 14:01
 annieさんこんにちはー。
私も目指すはボストン婦人なんよ。彼女は50歳をすぎてパッチを始めて、30年以上ひたすら好きな布地を縫い合わせてきた・・・
すごいよね。
このおばあさんはまた違うんだけど、以前アンティークキルトをみにったとき、ワンパッチキルトの前で足が止まりました。
その人は朝は針を持っていて、昼には死んだの。
私、このキルトの前で「私もそうなりたい」と手を合わせたんよ。

このテーブルはね、上の大きな板は友達が拾ってきてくれた(笑)
こんな大きなテーブル欲しいなーと思っていたところ。
下のテーブルは普通の木のテーブルなんよ。
キルティングの針ってほんと、むずかしいよね。
短いほうがきれいにキルティングできる。とは聞いたことあるけど、きれいに出来る前に疲れる。
はりねずみ
2011年06月18日 14:05
 shimaさんこんにちは
道具も服もおなじかね?
今の自分に合うものを見つけなきゃいけない。
いつか・・・いつか・・・と思うけど、そのいつかっていつよ!
みたいな~~。
たかが、趣味の道具なんだけど、自分にピタッと合うものって自分の手下だもんねー。有能な部下を探せ!なんちゃって。
tamasa
2011年06月21日 15:29
はりーさん、コメントすっごく遅くなりました
というか、今日の記事で少しだけ話題にさせてもらいました❤
道具にこだわりを持つのは誰でもあると思いますよ~
今回は趣味のことで書きましたが・・
仕事道具でも私もこだわりの駆血帯があります
(あの採血の時にぎゅっと腕をしぼるゴムベルトのことです)
コインシンブル、すぐに破れてやんなっちゃう
はりーさん、以前再生させるようなことを書いてましたよね・・
切って貼り合わせるとか・・
どうするのか教えてもらいたいなぁ
あ、あと、仕事も頑張ってます!
やっとリズムに乗れて仕事と趣味が両立できるようになりました
暴走キルター目指してがんばります!
はりねずみ
2011年06月21日 16:15
 tamasaさんこんにちは
仕事も、趣味も、同じように道具にはこだわりがある。
いいことよね?
道具がその人を選ぶのか?人が道具を選ぶのか?
どちらもぴたっとあったときは、しっかりお友達になるよね?

うん?
まず、tamasaさんのところにいってみんといけんね。
ホイで、そこでコメント書こうね?
どんなん使っているかわからんけーね?
ほいじゃ。ちょっくら、いってみっぺ。
2011年06月21日 21:44
まず、凄い種類の指ぬきにびっくりしました。私は金色の普通の指ぬきを2個と皮製のものを1個持っているだけです。もっとも最近は指ぬきをしないでボタン付けなどしています。針も色々ですね~♪ 肩こりの方は少しはよくなられましたか。血の巡りをよくするために温めるといいかもしれないですね。
はりねずみ
2011年06月22日 14:07
 のろばあさんさんコメントここでもありがとうございます。
指ぬきはどれも使い込んでぼろぼろです・・・(笑)
同じサイズもビミョーに違ってきたり、ぶかぶかになったり、きつかったら肩こったり・・・

肩は温めるといい。これ、今回痛感しました。
ホッカイロ、この季節に・・・?
でも、よく効きました。
それと、自己流ですが、ストレッチと。
今からも真面目に続けて、ずっとちくちくしていきたいでーす。
さぼるなよ。って?はーーーい!
2011年06月23日 15:59
ご無沙汰しちゃいました・・・。

そうですよね~、人それぞれのやり方で長く楽しめばいいですよね!
本やHPを見ると有名な作家さんのお勧めとか情報は山ほどありますが、
その道具が自分にあってるかというとそうでもなくて、
こんな使い方邪道?!って思いながら使ってたりするものもあります。

私は金属の入っていない皮の指ぬきを愛用していますが、
すぐに穴があいてしまって、何かいい方法ってありませんか?

私もなるべく長~く大好きなパッチワークを続けていけるように、
毎日楽しく体に負担にならに様に針を進めることにします。
はりねずみ
2011年06月23日 16:37
 こんにちはみんとさん。お久しぶりでした~。
みんとさんは皮の指ぬきなんじゃね?
うんうん、これ、すぐに穴があいちゃうよね?
でも、この皮だけの指ぬきの方が指にぴったりくるんよね?
そこで!!!いいものがあるんよ。
私はね、この皮の指ぬきの中にメタルをいれこんで、チクチクしてるんよ。
今度、これまた特集をくもうと思っています。
ナーンか、みんなそれぞれ思ってるんでしょうね?
私もこのグットアイデアつい最近発見したんだけどね?
お勧めよ。
どうやったら体に負担がかからずに楽しくできるか?
指にぶすっと来たんじゃ楽しくないもんね。
近々指ぬき特集やってみますね。
画像で見たほうがわかりやすいものね?
みてねー。次回に続く・・・・